妊婦生活の私の楽しみ方

妊娠生活をこんな風に楽しんでいたよ。

 

プニプニの体、お腹ボーン!の体型を楽しむ😉

 

10kg増えた体に大きいお腹は隠すことが出来ないので、

ゆったりしたラインの洋服ではなく、ボディコンシャスな洋服をあえて選んで着ていました。

こんな時くらいしかお腹のプニプニ気にせず外に出られる時はないので思い切って楽しんでみて🤰

 

安定した精神状態を楽しむ

 

私は妊娠前、排卵痛があったり、生理前イライラしたり、月の3分の1は気分にムラがあるタイプだったのに、

妊娠してからは一定した精神状態で、常に気持ちが落ち着いていたので、

自分の感情がコントロールしやすく過ごしやすかったです。

(気分ムラの少ない男性ってこんな感じなのか!って思ってました笑)

 

 

動けるときにたくさん動いておく

 

自分をたっぷり甘やかしながら生活して大丈夫😌

  • 仕事もストレス溜めない程度に
  • 住んでいる場所近辺の行ったことのない場所を訪れる
  • 赤ちゃんが生まれたら行けないようなレストランに主人や友人と行く

だらけていてもいいし、仕事が出来るときはがんばってもいいし。

「妊娠中だから」という理由で結構なんでもOKを出してました😉

 

手作りを楽しむ

 

まだ母親になる実感が持てない妊娠時期。

手を動かすことによって、心の準備をすることが出来ます。

ベビー用品を手作りしてもいいし、ベビールームの飾りつけをしたり。

出産後はなかなか手作りする時間が取れなくなってしまうから、

小さくて可愛いグッズを手作りするのはとてもおすすめ。

 

妊娠後期からの妊婦ワールドを体験する

 

これは別の記事でも書いたのですが、

妊娠後期に入って誰が見ても「ザ・妊婦」と認識出来る体型になった時、

外出先で今まで経験したことのない体験をすることになります。

これは妊婦の特権で、この期間だけ特別手に入るもの。

所謂「妊婦の世界」。日常に存在する別世界。

 

「妊婦さんなんだからこちらに来なさい」と優先してくれたり

「椅子使う?」と知らない人に体調を心配してくれたり、

また、「あなた美しいわね」「素敵ね」「こんな妊婦さんみたことない!」と褒められる褒められる..🤰✨

 

妊娠後期に入るまでまーったくそんな出来事がなかったから、こんなにも外見で扱いが変わるのかと戸惑いを感じたと同時に、

「フランスの妊婦さんは皆に大切にされているんだなぁ」と感じました。

 

期間はお腹の大きい時期に限られるからしっかり周りの優しさを受け取っていいと思います💗

 


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